2011年2月19日土曜日

AG Eyesはすごい

最近かすみ目がひどく、もう老眼か・・このやろう、と思っていたが、AG Eyesを点眼したとたんにすっきりしてしまった。
人類は最新のテクノロジーの発見にもっと感謝しなくてはいけないw

2011年1月24日月曜日

石和温泉へ東京から1000円シャトルバスが運航

山梨の石和温泉へ東京駅から1000円のシャトルバスが出ているそうです。

1日1往復
朝9:30東京駅出発、現地午後3時発、到着は5:30頃とのこと。安いですね。
ただ、インターネットか電話での事前予約が必要。

キャブステーションの予約受付:電話03・3599・6910

2011年1月21日金曜日

おんぶはポルトガル語

おんぶ、天ぷら、カステラ、こんぺいとう、ボタン、パンはポルトガル語だそうです。結構びっくり。

ちなみに、日本の屏風は、ポルトガルではビオンボだそうです。

2011年1月15日土曜日

おじさんバラード

おじさんも小さいこどものときがあった。
そのときは、広い空のもと駆け回ったものさ。
夢をもっていた。なんとなく、ふわふわとした夢さ。
駆け回り、空をとぶように。

おじさんも青いばかなときもあった。
そのときは、かわいいあの子に夢中だったものさ。
夢をもっていた。なんとなく、せつない夢さ。
なんとなく、あこがれのように。

おじさんも、はしりまわったときもあった。
そのときは、みんなを説得するのにがんばったものさ。
夢をもっていた。あつくて、そしていちずな夢さ。
一つの未来をつくる、明確な夢さ。

今のおじさんは、すこしつかれているかもしれない。
周りの声に、まどわされているかもしれない。

でも、おじさんはおじさんさ。
絶対に夢をわすれない。
こころはいつも、世界をみつめ、未来をみつめてる。

体もこころも思うにまかせないけれど、絶対に負けはしない。
世界中をとびまわり、最先端をはしりつづけてやるさ。

いつまでも、そういつまでも。

2011年1月12日水曜日

10年後にはエネルギー革命が起こるかもしれない。

NASAが雷による反物質生成を検出したそうです。小さいエネルギーで反物質を生成できるとすると、人類はこれまで以上の膨大なエネルギーを獲得することになります。

情報はFREEへの道をひた走りますが、エネルギーもFREEになる時代がまもなくやってきそうです。

http://njuice.com/NASA-thunder-antimatter-Further-research-produce-activated-47NEWS

2011年1月6日木曜日

リチウムイオンバッテリが海外に送れない

SAL便でロシア宛郵便を送付したところ、なんと日本で帰ってきてしまいました。

原因は携帯電話内のリチウムイオンバッテリ。
X線検査でひっかかります。

日本郵便の場合は、船便も含めて全部だめ。クロネコ、佐川、Fedex等は送れるみたいですが、ハードル高すぎです。

リチウム電池を海外発送する方法
http://ja.katzueno.com/2010/01/1123/

結局自分の場合古いバッテリなので、IATA規格を満たしていることは証明できずOUTです。

しかしねー。たしかにOQOバッテリなんかは古いと妊娠しちゃうんだけど、一律制限みたいなもんです。
古い製品は、誰か知り合いにもっていってもらうか、自ら乗り込むしかあーりませんです・・ハイ。

皆さんお気をつけください。

(2012.4.29)追記:
 船便でのリチウムイオンバッテリーを含む機材の送付は可能になりました。くわしくは郵便ホームページを参照ください。

2010年10月13日水曜日

日立、従来比約1/10の超音波エネルギーで腫瘍組織を壊死させる技術を開発

日立製作所は2010年10月12日、腫瘍組織の超音波診断向けの造影剤として研究を進めている数百nmサイズの液滴(ナノ液滴)を用いて、従来に比べ約10分の1の超音波エネルギーで腫瘍組織を壊死させる技術を開発したことを発表した。

2010年10月2日土曜日

ビターチョコレートでダイエット

またはやりそうですが。さっそく買いにいこう!!???

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20101001_chocolate_diet/

2010年7月2日金曜日

マイクロカプセルによるブタ膵臓細胞移植

 ブタ新生児膵島細胞を、新たに開発されたマイクロカプセルに封入して移植することで、免疫抑制を不要にした新たな研究成果が報告された。少数の1型糖尿病患者を対象とした臨床試験の結果は良好で、深刻な副作用や感染はみられず、最長8カ月間、インスリン投与が不要になった例もあるという。米コロラド大学のBoris Draznin氏(写真)らが、6月25日から29日まで、米オーランドで開催された第70回米国糖尿病学会学術集会(ADA 2010)で報告した。
 臨床試験は、2007年から2010年にかけて行われた。対象は発症後5~15年で、5年超にわたってインスリン投与を受けている1型糖尿病のボランティア成人患者8人(23‐63歳)。モスクワのSklifasovsky研究所で移植を実施した。移植は腹腔鏡的に体重1kg当たり5000~1万等量を注入する形で行われた。

 移植の結果、HbA1c値の平均は8.86%から6.91%に2ポイント近く低下、投与インスリン量は34%減少した。患者からはブタ由来インスリンが検出され、8人中5人からは生着した膵島細胞を採取できた。

 報告時点のフォローアップ期間は18週から最大96週で、患者のうち2人は最長8カ月間、インスリン投与を中止できた。深刻な副作用は認められておらず、移植直後に腹部不快感や微熱の訴えがあったが、いずれも数日以内に消失した。動物由来感染症の発生もみられなかった。

詳しくはこちらをどうぞ
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/gakkai/ada2010/201007/515831.html

2010年6月25日金曜日

フランスパン工房 チーズフランス

しつこくなく、サッパリとして、とてもおいしかったなぁ~

フランスパンそのままの風味と香ばしさ賞味期限2010年9月18日まで。フランスパン工房チーズフラ...
フランスパンそのままの風味と香ばしさ賞味期限2010年9月18日まで。フランスパン工房チーズフラ...

価格:1,056円(税込、送料別)
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